「生きる気力がわかない」あなたへ

未来からエネルギーを取り戻す方法

こんにちは、谷山です。

朝、目覚めた時、こんな感覚に襲われることは
ありませんか?

 

⚫︎ 身体が鉛のように重い。

⚫︎ 布団から出るのが億劫で、
どうしても起き上がれない。

⚫︎ これから始まる一日のことを考えると、
体も心も固まってしまう…..。

 

「生きる気力がわかない」
「生きているだけで疲れてしまう」

 

・何に対しても興味が持てなくて

・やらなきゃいけないことは山積してて

・自分だけが取り残されている気がする

感情と実状とのギャップがチグハグのまま、
こんなんじゃダメだ、、

と、ダメな自分を責めてしまう。

 

もし今、

「生きる気力がわかない」
「生きているだけで疲れてしまう」

と、感じていたとしても、
全く問題ありません。

 

まずは、安心してください。

 

あなたが動けないのは、

心が弱いからでも、怠けているからでも
ないからです。

 

とても真面目なあなたは、これまで十分に、
いえ、人一倍頑張ってきたのかもしれません。

 

でも実は、、、

あなたが動けなくなっている本当の理由は、
根性論や性格の問題ではなく、

「脳のある特性」に隠されています。

 

なぜ「生きる気力がわかない」と感じてしまうのか?

 

「体が重くて朝起きられない」

「すぐに無気力な状態に陥る」

「仕事、勉強、家事、、
何に対してもやる気がでない」

多くの人が、この重い感覚に悩み
自分を責めますが、

その悩みの元は驚くほどシンプルです。

 

悩みの元を一言で言うと、
===========
気力(エネルギー)の”漏れ”
===========
なんです。

 

さて、

”気力” や ”やる気”

など、人の感情を取り巻く言葉の中に、
「気」の文字がたくさんあることに
お気づきでしょうか。

僕は常々、

「気力=エネルギー」の意味で
「気」の文字を使う場合、旧字体の「氣」を
あえて使っています。

 

よく見ると、「氣」の中に「米」という文字が
入っていますよね。

 

「氣」とは、

炊き立てのお米から、蒸気が四方八方に広がる
「生命力そのもの」を表しています。

本来、私たちは

・ご飯を食べ
・呼吸をし
・眠る

これをするだけで、自然にエネルギーが満ちて
くるはずなんです。

 

それなのに
なぜ、
「生きる気力がわかない」状態に
陥ってしまうのでしょうか?

 

それは、、

あなたの気力(エネルギー)が、あちこちから
どんどん”漏れ出している” 現象のせいです。

 

その ”漏れ”の原因は、ただ一つ。

 

あなたが無意識のうちに、
「過去」という巨大な鉛を背負い続けているからです。

 

「頑張る」ほど、やる気が出ないのはコレのせい!

 

生きる気力がわかないとき、、
多くの人はこう考えます。 

「もっと気合いを入れて頑張らなきゃ」
「無理してでも動かなきゃ」と。

 

でも、あえて厳しいことを言うと、

その「頑張り」こそが、
気力(エネルギー)漏れ最大の原因です。

 

理屈はこうです。

「頑張ろう」と決心した瞬間、脳は無意識に
「過去のできこと」を参照しに行きます。

▼ 過去に失敗した自分

▼ うまくいかなかった苦い経験

▼ 誰かに言われて傷ついた一言

 

脳は瞬時に過去を検索し、
「また同じことになるかもしれない」と勝手に
未来を予測します。

 

つまり、

「頑張る」行為=「過去のダメな自分を再確認させる」行為

という脳のロジックになっているんです。

 

頑張るほどやる気がでない、というのは
脳のロジックのせい、

だから、頑張ってはダメなんです。

 

車に例えると、
わかりやすいのですが、

 

 「前に進みたい」という
アクセル(未来への意志)を踏み込みながら、

同時に「どうせ無理だ」という
ブレーキ(過去の出来事)で止めてしまっているイメージです。

 

車はどうなりますか?

タイヤはキュルキュルと音を上げて空転し、
エンジンが異音を立て猛烈な摩擦熱が発生します。


この摩擦が、
あなたの体で起きている「炎症」であり、

”気力がわかない”と感じる、
エネルギー漏れの正体です。

あなたの貴重なエネルギーが、
前進させる力ではなく、

自分をすり減らす方向に
浪費されてしまうんです。

 

その時に起こる炎症は、

・やる気が出ない
・何もしたくない
・朝起きられない
・生きる気力がわかない

という「心の拒絶反応」として
表面化してきます。

 

「頑張ること」で炎症が起こってしまうのは、
性格が問題なのではなく、脳のロジックです。

 

だからこそ、まずは

===========
「頑張る」を一度手放してみてください。
===========

 

 

「生きる気力がわかない」絶望の淵にいました

なぜここまではっきりと解決方法を
提示
できるのか。


それは、僕自身がかつて、、

おそらくあなた以上に「生きる気力がわかない」
という状況にいたからです。 


以前、うつと統合失調症を患い、

まさに「生きる屍」のように暗闇の中に
いました。

朝が来るのが怖い。
夜が来るのも、また怖い。
何もしたくない。
やる気が出ない。
幼い子供がいるのに、働らくことすらできない・・・・・・

当時の自分が最も嫌いだった言葉が、
「明けない夜はない」という名言でした(笑)


「この暗闇から抜け出すことなんか
できるもんか!」

と、強く思い込んでました。

 

薬を飲み、カウンセリングも受けて、
一時的には楽になります。

 

でも、

心の奥底にうごめいている「絶望感」は、
どうしても消えません。

 

「なぜ、自分がこんな目に・・」
「いっそのこと、消えてしまいたい・・」

無気力の原因が分からないまま、
自分を責め続けていました。

 

そんなボロボロになった私を
救ってくれたのが、、

言葉で励ますのではなく、
性格を治すのでもない

”気力(エネルギー)”に着目した技術でした。

 

正直、衝撃でしたが、、

 

やったことは、、これだけです。 

===========
気力(エネルギー)の漏れ”を止める
=========== 

するとどうでしょう。

鉛のように重かった身体は、
羽が生えたように「ふっ」と軽くなりました。

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あの時、

気力(エネルギー)の ”漏れ” を止めなかったら
どん底の僕はどうなっていたか、、

と今は思ったりします。

 

僕を救った、気力(エネルギー)の法則とは?!

 

それから15年、
2,000人以上の方の人生と向き合ってきました。

その経験から、私は断言できます。


あなたが今やる気が出ず動けないのは、

出口が見つからないからではありません。 

ただただ、エネルギー漏れを起こしているだけ。

 

必死に「頑張って生きること」で
エネルギーを取り込もうとしているのに、
一向にパワーが溜まっていかない。

 

脳のロジックは、こう働くからです。

▶︎頑張ろうとすることで、
脳は「過去」を意識させ、

もう電気も通っていない「過去」の
コンセントからエネルギーをもらおうとしている

・「あの時失敗した」
・「あの人に否定された」
・「昔は良かったな、、」


そのコンセントはパワーが尽きてしまってます。

そこにはもう、あなたを動かすエネルギーは
残ってないのです。

 

それどころか、

「過去」に意識が向いていると、
元々ある貴重な気力(エネルギー)が
漏れてしまうんです。

 

気力(エネルギー)の”漏れ”を早急に
止めなければなりません。

 

”漏れ”が止まれば、
気力(エネルギー)の法則により、

自分の中から爆発的に
気力(エネルギー)を作り出す

という、元々備わっているスゴイ能力が
発揮されます。

 

「未来」に意識を向ける

気力(エネルギー)が、
どんどん”漏れ”ているのがわかった、

「気力がわかない、、」
「生きるだけで疲れる」など

心の炎症を治すために、
「未来」を見なければいけないのも、わかった、


でも具体的にどうすれば良いの?

 

ここでいう「未来」とは、キラキラした
大きな夢や目標のことではありません。 

もっと些細で、たわいも無い
「次の瞬間に起こること」のすべてです。

◎「あとで水を飲もう」

◎「お茶を淹れよう」

◎「晴れたら散歩しよう」

たったこれだけでも、立派な「未来」です。 


「これから先」
に意識を向けただけで、
体がフっと軽くなるように設計されている、

それが脳のロジックです。

 

 

自転車を運転する時、
足元(過去)ばかり見ていると
フラフラして倒れそうになりますよね。

でも、数メートル先(未来)に
目を向けるだけで、

体は自然とバランスを取り、
安定して
進むことができます。


これと同じです。

 

脳のロジック的に、気力(エネルギー)は、
「視線を向けた方向」から流れてきます。

後ろ(過去)を見れば、
重く淀んだ空気がやってくる、

前(未来)を見れば、
新しい風が吹き込んでくる。

 

今のあなたは、後ろばかり向いて、
疲れてしまっているのかもしれません。

  

ただ顔を上げて、数メートル先の未来を見る。

 「さて、お茶でも飲むか」
と、次の瞬間を見る。

それだけで、あなたの心は、「過去」から
「未来」へと切り替わり、

気力(エネルギー)の ”漏れ” がストップし、
新鮮なエネルギーが流れ込んできます。

 

「過去」の古いコンセントから、
「無限の未来」が脈々と流れる
別のコンセントに差し替えるのです!

たったそれだけでも、
ちょっとした変化を感じることができるでしょう。

 

心のコントロールがうまくいかない理由

 

過去の記憶や感情に固執していると、
心のコントロールが上手くいかないはずです。

気力(エネルギー)が漏れている間は、
心は整いません。

 

そうは言っても、、

過去の記憶や感情を手放すのって、
簡単ではないですよね?

振り払っても、振り払っても、
頭から離れない。。

 

では、

どうしたら、過去の記憶や感情を
スパッと
手放すことができるのか。

 

ここから大事な話をします。

 

過去の記憶や感情を手放すには、、

あなたの過去や感情の根幹である、
「魂(タマシイ)」に働きかける必要
あります。
 

魂(タマシイ)とは、

エネルギーを作り出す根源的な位置付けとして、
「水源」に例えられるのですが、

過去や感情に仕掛ける場合には、
魂という「水源」を浄化するしか方法が
ありません。

============
過去や感情を手放すには→魂の「浄化」が必須
============
なのです。

 

なんか難しそうに聞こえるかもしれませんが、、
何千年という太古の昔から伝わる技術です。

僕なりに、この技術を長年磨きあげ、
突き詰めてきました。

 

心の濁りをなくし透明度を高めるために、
魂という「水源」を浄化する技術です。

この技術のことを、
「魂の錬金術」と呼んでいます。

 

生きる気力がわかないあなたへ

あなたは心が弱いわけでも、
意思が足りないわけでもありません。

日々苦しいのは、

どうしても「過去」に
意識が向いてしまい、

気力(エネルギー)がどんどん
漏れ出しているせい

というお話をしてきました。

 

エネルギーが漏れて枯渇すると、
自分の中からエネルギーを作り出すどころか、
他人の負のエネルギーを受けやすくなります。


そのために、

・大勢の人がいる電車や会社が苦しかったり、
・人の感情に共感し過ぎて動けなくなったり、

生きづらいのだと、思います。

 

「人」が怖い、と感じているかもしれませんが、
あなたの敵は「人」ではありません。

敵は、「過去に囚われてしまう自分」です。

 

「過去」に縛られていることが、
今起きている苦しみの起点となっています。


だからこそ
ちゃんと、

魂という ”水源” を浄化することで
「過去」を手放さないといけません。


そうすれば、
気力(エネルギー)の ”
漏れ” が止まり、
自分の中から爆発的にエネルギーが生まれる

そして、

他人の負のエネルギーをものともせずに、
正のエネルギーを自分の内側に満たす


その結果、

・活力がみなぎって
・ワクワクする

というポジティブな生き方が
できるようになります。


正のエネルギー、

つまり、

魂から放たれるあなた本来の
気力(エネルギー)で満たすためには、

魂という「水源」を浄化し、
”気力(エネルギー)”  を覚醒させる必要があります。


もしあなたが、

エネルギー”漏れ”を止め、自分の中から
爆発的にエネルギーを作り出せる、

そんな新しい自分に生まれ変わりたいなら、、


誰もが、 ”気力(エネルギー)”を覚醒できる
ように体系化した、

「魂の錬金術」を学んでみてください。

 

これまで、”気力(エネルギー)”のことを
知らなかった人でも再現できる方法です。

 

詳細を知りたい方は、
今なら、無料動画を公開中です。

 

単なる知識の解説だけでなく、
”気力(エネルギー)” の体験付きです。

「心臓のあたりが温かくなった」
「気を感じることができた」
「気を感じることはできなかったけど、どういうものかがわかった」

など、体験者の声をたくさんいただいています。

 

貴重な気力(エネルギー)の ”漏れ” を
なるべく早く止めましょう!

 

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(※※※動画は、リラックスできる環境での
視聴をおすすめします^^)

 

あなたの中にある「生きる力」が
再び動き出す瞬間は、

あなたが想像しているより
ずっと心地よいものです。

 

 

あなたが本来の輝きを取り戻すその時を、
私は心から楽しみにしています。

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